今年は7月~10月にかけて
各エリアで全6回の『ハラスメント研修』を実施しました。

<所沢5号倉庫での様子>
夏は冷蔵倉庫の繁忙期ということもあり、残念ながら都合がつかずに
参加できなかった管理職もいましたが、フォロー資料を配布するなどして
ハラスメント防止への啓発を行っています。
今回は「パワハラ」を主題にした内容でしたが、
カスハラ(カスタマーハラスメント)
スメハラ(スメルハラスメント)
フキハラ(不機嫌ハラスメント)
など、さまざまな「ハラスメント」があることも学びました。
研修実施後のアンケートでは
・ハラスメントへの認識に世代間ギャップがある
・相手の受け取り方次第で変わるので難しい
・言葉だけでなく、表情や声のトーンなど、非言語コミュニケーションにも気をつけたい
・ハラスメントを ”される側” の対応方法も知りたい
といった様々な感想が寄せられました。
来年もさらに充実した研修を企画できるように
今からじっくり考えていきたいと思います。(労務担当)
各エリアで全6回の『ハラスメント研修』を実施しました。

<所沢5号倉庫での様子>
夏は冷蔵倉庫の繁忙期ということもあり、残念ながら都合がつかずに
参加できなかった管理職もいましたが、フォロー資料を配布するなどして
ハラスメント防止への啓発を行っています。
今回は「パワハラ」を主題にした内容でしたが、
カスハラ(カスタマーハラスメント)
スメハラ(スメルハラスメント)
フキハラ(不機嫌ハラスメント)
など、さまざまな「ハラスメント」があることも学びました。
研修実施後のアンケートでは
・ハラスメントへの認識に世代間ギャップがある
・相手の受け取り方次第で変わるので難しい
・言葉だけでなく、表情や声のトーンなど、非言語コミュニケーションにも気をつけたい
・ハラスメントを ”される側” の対応方法も知りたい
といった様々な感想が寄せられました。
来年もさらに充実した研修を企画できるように
今からじっくり考えていきたいと思います。(労務担当)
